まさにラブリーデイ(すばらしい一日)でしたね。

まさにラブリーデイ(すばらしい一日)でしたね。

第152回天皇賞・秋は好天の東京競馬場で行われ、浜中俊騎手騎乗、1番人気のラブリーデイ(牡5)が快勝しました。

いやぁ~、ラブリーデイ強かったですねぇ~。

あっぱれです!

なんだか、お父さんのキングカメハメハの強さに似てきたような気がします。

今後はジャパンカップと有馬記念に出てくる予定ですが、どちらかを勝てば年度代表場決定ですね。


武豊騎手騎乗、2番人気のエイシンヒカリ(牡4)は残念ながら9着に敗れてしまいました。

先行力があり逃げ切るスタイルが同じ、名馬サイレンススズカの姿とダブらせていたファンが大勢いたと思うのですが(私も期待していた一人です)、残念ながら直線で失速してしまいましたね。

レース後、武豊騎手が「G1の壁かな」と仰っているように、エイシンヒカリはサイレンススズカにはなれないのかもしれませんね。

でも、サイレンススズカファンの私はエイシンヒカリに期待しているので、パワーアップしてターフに帰って来て欲しいと思います。


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